麺へのこだわり

HOME / 納入時のケア

納入時のケア 納入時のケアも、品質のうち。

麺箱は、解体すれば省スペース化に貢献。

段ボールケース太陽食品の納入スタイルは、麺を重ねることなく一階層に並べるための扁平な段ボールパッケージ。
プラスチック製パレットの利用が依然として多い中、より軽量で運搬しやすく、使用後に解体すればお店のバックヤードでも場所を取らないなどメリットの多い、先進的なスタイルで納品しています。

配送中の麺の乾燥を防ぎ、外気に触れないビニール包装。

パッケージ1当社独自の納入アイデアが、麺を五玉ずつひとつのビニール袋にまとめ段ボールパッケージに入れる方法。
従来は、麺が裸のまま箱に入れられたものが多く、配送中の麺の乾燥や外気との接触など衛生管理面の心配もありましたが、ビニール包装化で多くの問題も一気に解決できます。

ビニール包装の中に麺が一玉ずつ形成済み。調理時まで手で触れないから清潔。

パッケージ2製造工程に「逆包装機システム」を導入することで、製品に手を触れることなく麺を一玉ずつ形成し、ビニール袋に入れるまでを全自動で行えます。
麺は袋内で一玉ずつ分かれており取り出しも楽々。調理時まで外気にも手にも触れることなく、管理は極めて衛生的。納品後の使用法まで考慮したサービスをご提供します。

ページのトップへ戻る